豊胸手術を失敗してしまいました

周りが大きくてコンプレックスになった

周りが大きくてコンプレックスになった / 自分は成功するという謎の自信 / 細菌感染で取り除くことに…

学生の頃から小さなバストは悩みの原因になっていました。
できるだけ胸に視線が向かないように大き目のゆったりした雰囲気の服を選んでバストのサイズが分からないように心かげてしましたが、これでは満足したおしゃれも挑戦することが出来ないので、思い切って豊胸手術を受けることにしたわけです。
バストを大きくする方法といえば、シリコンパックの他にヒアルロン酸注射や自分の身体の他の部位からとってきた脂肪細胞お移植するなど色々な方法があることを知ったので、クリニックでカウンセリングを受ければそれぞれの方法のメリットやデメリットも説明してくれるものと考えていたのです。
個人的にはバストサイズのアップはもちろんのこと、自然な肌触りに出来ることを目標に手術を受けることにしていました。
尤もバストが小さいといっても、Cに近いBだったので小さすぎるサイズというわけでもなく、気にしなければ済むレベルと考える人もいるのでしょうが、周囲の女友達はみんな大きいバストの人ばかり。
そんな環境におかれていたことも豊胸手術が自然とコンプレックス解決の選択肢として浮上してきた部分もあったのだと思っています。